お墓選びで失敗をしてしまっている人が意外と多く、その原因の多くが適当に選んでしまっているからです。
大切なのはずっと使い続ける大事なものという認識を持ち、お墓についての知識を学ぶことなのです。 最近の墓石の形は、大別して「和型」と「洋型」に分けられ、洋型の主流はストレート型とオルガン型となります。
またストレート型もオルガン型も二段型と三段型に分けることが出来ます。

 

お墓にはいろいろな形から選ぶことが出来るようになっていますが、特に二段型が代表格と言ってもいいでしょう。
また三段型は、竿部と洋台部の間に中台部と呼ばれるものがある墓石のことを言います。

 

これまでの風習に影響されることなく、新型タイプのお墓が裕福層を中心として人気となっています。
個性的なニューデザインタイプと呼ばれるいろいろな形の墓石が現れています。



いろいろ形が用意されているお墓ブログ:21-10-2021

好き嫌いが結構あり、
砂糖たっぷりの甘くてテカテカな卵焼きが苦手だったおいらは、
小学校5年生の時、
隣の家で仲間のママが作った卵焼きを食べてびっくり!

水でのばしてあって、ニラが入っていて醤油味。
お好み焼きみたいにふわっとした卵焼きで、
そのおいしかったこと!

その時初めて、
「自分で工夫して作ればいいんだ!」と
おいらは気づいたのです。
その頃からよく自分で料理をするようになりました。

手のかからない娘だと言われましたが、
単に自分の食べたいものが食べたいという
わがままだったのかもしれませんね。

好き嫌いがあるのは、
おいしいものを知らないからで、
おいしいものに出会えば好きになると思うんです。

おいらのママの定番といえば、
「煮しめ」でしょうか。

学校から帰ると七輪の上に鍋がのっていて、
日々コトコトと煮る煮物のいい匂いがしていました。

味噌のついた真ん丸いおにぎりと一緒に
煮しめを食べるのがおいらの日々のおやつでした。

他に好物といえば、具だくさんのみそ汁。
裏の畑でとれた新鮮な野菜がたっぷり入っていました。
煮干と昆布のシンプルなだしが、素材の味を引きたてていたのだと思います。

塩トマトも好きでした。
ボールに切ったトマトと塩を入れてかき混ぜてから、
少しずつライスにのせて食べると実においしい!
「行儀が悪い」と怒られるので、よく隠れて食べたものです。

それとやっぱりライス、白いお米にはこだわります。
おいらは納豆をライスにかけず別に食べますが、
その理由は、おいしいお米の味をゆっくり味わいたいからです。
娘の頃から素材派だったんですね。