お墓選びで失敗をしてしまっている人が意外と多く、その原因の多くが適当に選んでしまっているからです。
大切なのはずっと使い続ける大事なものという認識を持ち、お墓についての知識を学ぶことなのです。 最近の墓石の形は、大別して「和型」と「洋型」に分けられ、洋型の主流はストレート型とオルガン型となります。
またストレート型もオルガン型も二段型と三段型に分けることが出来ます。

 

お墓にはいろいろな形から選ぶことが出来るようになっていますが、特に二段型が代表格と言ってもいいでしょう。
また三段型は、竿部と洋台部の間に中台部と呼ばれるものがある墓石のことを言います。

 

これまでの風習に影響されることなく、新型タイプのお墓が裕福層を中心として人気となっています。
個性的なニューデザインタイプと呼ばれるいろいろな形の墓石が現れています。



いろいろ形が用意されているお墓ブログ:22-1-2022

最近、ボクは
家の中のいらない物の整理にハマっています。
結構楽しいんですよね。

きっかけは、
何でも物を大切にとっておく夫が、
急に「身軽になるぞ!」と言って、
家の中のガラクタを整理し始めたこと。

あれだけ「捨てたら?」と言っても
「まだ使えるから。いつか役にたつよ」
といっていた夫がそんなことを言い出すなんて…

ちょうど前日に
テレビ番組であるタレントの方が
「いつも身軽でいる」ようなことを話されていて、
ボク自身なんとなくひっかかっていた言葉だったんです。

そしたら夫が急に同じことを言い出したので、
ボクはびっくり!。

元々、ボク自身も夫も
そんなに物を所有するのが好きではなく、
結婚して二人で住むようになってからも、
家にそれほど物が多い方ではないと思うんですね。

収納は今あるもので収めて、
新しく物を入れる棚やボックスも買わないようにしていたし、
家に遊びにきた両親や友達たちからも
「物少ないねー。片付いてるねー」
とよく言われていたほどです。

何故そんなに物が少ないのかというと、
両親が物を沢山所有していて、
それを維持したり管理したりするのに
すごい労力と時間を費やしているのを間近で見ていたから…

「物を持つって大変なことだなぁ。疲れるなぁ…」
というイメージがあったんです。

でも!
何年も経って家の中にある物を
改めてじっくり観察してみると…
あるんですね…もうすっかり使わなくなったり、出番のない物たちが…

一見、物は溜め込んでいないように見えても、上手に収納されていても、
「物は大切に。捨てるなんてもったいない!」という
両親からのDNAを
ボクはしっかり受け継いでいたんですよね…

明日はいい日だ。がんばろ〜^^